東京中央日本語学院の採用情報

東京中央日本語学院

沿革

東京中央⽇本語学院(TCJ)の歴史は1988年から。創⽴当初から外国人への⽇本語教育と、⽇本語教師の育成に⼒を注いできました。日本語学校の学生数は700名(2017年7月現在)。中国をはじめとしたアジア圏を中心に、欧米、アフリカと常時30~40ヶ国の学生が在籍する多国籍な学校で、日常的に国際交流ができる学校です。

  • 1988年 東京都新宿区新大久保に東京中央日本語学院創立
  • 1989年 外国人の日本語教育、日本語教師養成講座開講
  • 1990年 米国ハワイ大学マノア校などの日本語教育機関と提携
  • 1993年 豪州グリフィス大学にて研修開始
  • 1994年 TCJ韓国ソウル事務所開設
  • 1998年 渋谷区千駄ヶ谷に校舎移転
  • 2008年 TCJ大連事務所開設
  • 2011年 日本語学校震災復興ボランティアに参加
  • 2013年 新宿区西新宿に校舎移転
  • 2017年 新宿区信濃町に校舎移転

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会社情報
会社名 東京中央日本語学院
創立
1988年
代表
代表取締役 三輪豊明
所在地
東京都新宿区信濃町34 トーシン信濃町駅前ビル4F
事業内容
外国人への日本語教育、日本語教師養成講座

全3件

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