NPOが運営する「ハマのシェアオフィス」運営スタッフ【パート】

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  • 時給 1,000円〜
  • 神奈川県横浜市中区相生町3-61泰生ビル2階
  • シェアオフィス運営スタッフ【パート】
  • アルバイト・パート
  • 09:30〜18:30

横浜の協働・共創のシェアオフィス「さくらWORKS<関内>」

さくらWORKS<関内>はまちづくりの達人であるNPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボが、心にゆとりを持ちながら、効率よく働ける場をヨコハマに提供したいと願い、2011年から運営している協働・共創のシェアオフィスです。

場所はハマのビジネス街<関内>。昭和なビルをアート・リノベーションしたフロアにfree Wifiを備え、オフィス・サプライも充実。活気あふれる空気がモチベーションを生み出します。

そんなシェアオフィスの管理・運営・改善を進めてくれるスタッフを募集します。

必要なのは、自分から動いて改善を提案する積極的な姿勢と、オフィス会員や日々オフィスに出入りする「まち」に関わる多種多様な人々とのコミュニケーションを臆せずできる柔軟性。

また、メディア機能を持つNPOの特性上、ウェブサイトや各種SNSでの発信・交流など、一定以上のITスキルも必要となります。

勤務時間は9:30〜14:00と13:30〜18:30の2シフト制で、前月に希望を出して調整のうえ決定します。

給与 時給 1,000円〜
交通費は1日500円を上限に、掛かる実費を支給
勤務地 1 〒231-0012
神奈川県横浜市中区相生町3-61泰生ビル2階 神奈川県横浜市中区相生町3-61泰生ビル2階
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勤務地備考 【交通手段】
JR「関内駅」徒歩5分、みなとみらい線「馬車道駅」徒歩5分
【アクセス】
http://sakuraworks.org/access/
職種 / 募集ポジション シェアオフィス運営スタッフ【パート】
雇用形態 アルバイト・パート
勤務時間 09:30〜18:30
店舗名・支店名 さくらWORKS<関内>
電話番号 045-664-9009
業務内容 ・シェアオフィスの空間運営業務
(1)オフィス環境整備
(2)オフィス会員さん対応
(3)ドロップイン・見学者さん対応
(4)WebサイトやSNSの運営
(5)各種問合せ対応
勤務特典 ・アルバイト勤務日には、勤務時間帯前後、さくらWORKS<関内>の利用料が無料となります。
・横浜コミュニティデザイン・ラボが実施するイベント、勉強会などへは無料で参加できます。
求める人物像 ・細やかな気配りができる方。オフィス利用者のために、細かなところに気がつき、日々の掃除や小さな改善などを行っていける方にきていただきたいです。
・ひととおしゃべりするのが好きな方、ミーハーな方。さくらWORKS<関内>にはさまざまな活動をしているひとがやってきます。多様なひとや活動に触れたい方にはぴったりの職場です。
・PCが使える方。ウェブサイトやSNSを通じ、情報発信を行っていただきます。
・学生さん、仕事復帰をしたい社会人経験者やママも歓迎しています。昼間の時間を有効につかって仕事をしませんか?
歓迎スキル ・業務遂行に必要なPCスキル(WORD、EXCEL、電子メール、WordPress、各種SNS等)
・日常会話程度の英語力(オフィス内では英語が飛び交う場面もあります)
応募方法 本サイトの「応募する」よりご応募ください。
ご応募確認後、採用担当よりメールにてご連絡申し上げます。
写真付き履歴書・応募動機文は採用担当からのメールに添付し、お送りいただきます。
選考の流れ エントリー :「応募する」より必須項目を入力してください。 
⇒ 書類選考:写真付き履歴書及び応募動機文をもとに審査します。
⇒ 面  接:採用担当および代表理事との面接を実施します。
⇒ 内  定:面接後、一週間以内にメールにてご通知します。
採用決定後の流れ 採用決定後、オリエンテーションを経て順次シフトに入っていただきます。2〜4週間のお試し期間(業務内容やオフィスの雰囲気を知っていただく期間です。給与は発生します。)を経て正式採用とさせていただきます。
その他【注意事項】 ●面接は書類審査のうえ随時実施します。 書類審査結果はメールでお知らせします。
●応募フォームに入力される個人情報は横浜コミュニティデザイン・ラボが管理します。スタンバイカンパニーへの登録は任意です。(登録データ管理者はスタンバイになります。)
問い合せ 特定非営利活動法人横浜コミュニティデザイン・ラボ
神奈川県横浜市中区相生町3-61 泰生ビル2階
045-664-9009/事務局人事担当(平日10:00〜18:00)
info@yokohamalab.jp

地域の価値ある人・団体・拠点・プロジェクト等の地域資源について常にリサーチし、広く市民が地域資源の所在を知り、「つながり」をつくっていくためのきっかけづくりに取り組んでいます。

横浜コミュニティデザイン・ラボは、世界の港町「横浜」を目指し、面白く、楽しいまちづくりを実践型で研究する非営利のラボ(研究機関)です。横浜市を中心とした各地域を舞台に、地域を良くしていこうという想いを持つ団体・個人を支援することを通じて、公益の増進に寄与することを目的としています。2003年11月にNPOとして認可された横浜コミュニティデザイン・ラボは、2018年で活動15周年を迎えています。

2004年に運営を開始したWeb地域メディア「ヨコハマ経済新聞」では、これまでに約1万本の記事を作成してきています。取材先である「報道する価値がある活動」をしている主体との関係や、行政や大学、企業とのこれまでの連携によるつながり、約400人のNPO法人の正会員・賛助会員・学生会員や、シェアオフィスに入居する60以上の個人・団体(オフィス会員)との関係など、我々が持つ社会関係資本を、都市・横浜の課題解決や、魅力づくり・発信に役立てています。

1859年に開港した横浜には、外国人居留区が設けられ、世界各国から新しい文化が流れ込みました。また、当時寒村だった関内エリアには、全国からこの機に旗揚げをしようと起業家などのチャレンジャーたちが集まり、数々の「もののはじめ」を作ってきました。

地域資源のマッチングにより多様な人々による、社会の課題を解決する協働型のプロジェクトを推進

私たちは、市民や企業や大学等のリソースをより積極的に取り入れて、横浜のまちづくりに取り組んでいきたいと考えます。

多様な主体が連携して公益的な事業に取り組んでいくためには、市民ひとりひとりが、誇りと使命感を持って創造力を発揮できる「共創の舞台」づくりと、立場や違い超えて、自由で創造的なコミュニケーションができる環境の醸成が必要だと考えています。

当ラボでは、「インターミディアリー(中間組織)」というコンセプトに基づき、多種多様な団体・人材との連携による、横浜の魅力や価値の発信や、地域が抱えるさまざまな課題へのソリューションを提供する組織を目指します。

地域のニーズとシーズのマッチングによるコミュニティビジネス、ソーシャルビジネスの創出、様々なツールを活用した地域の多様な資源の発掘・再発見、まちづくりに関する調査研究・コンサルティング・情報発信、企業活動や公益的活動のPR/広報支援などに取り組んでいます。

会社名 NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボ
所在地 〒231-0012 神奈川県横浜市中区相生町3-61 泰生ビル2階

電話番号/FAX番号 TEL:045-664-9009/FAX:020-4666-6061
設立 2003年(平成15年)11月
代表理事 杉浦裕樹
事業内容 1. まちづくりに関する調査・研究・コンサルティング事業
2. コミュニティビジネスの研究及び開発に関する事業
3. 産官学民横断型のコミュニティ・プラットフォームの組織整備
4. 市民メディア、ソーシャルメディアに関する調査・研究・実践
5. まちづくりに関するセミナー・イベントなどの事業
6. まちづくりに関連するWebやメールマガジン等の企画・制作・運営
7. 地域情報化の推進
メールアドレス info@yokohamalab.jp
Facebook https://www.facebook.com/yokohamalab/

掲載開始: 2018年09月12日〜

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