横浜の活力を支える中小企業の求人ページへ、 ようこそ!

Pocket
LINEで送る

横浜経済の成長の原動力は、中小企業です。

この横浜で皆様のキャリアが輝きを増すよう、サポートしていきます。

日本最大の“市”である横浜市には、実に12万を超える事業所が立地し、製造業、建設業、情報通信業、サービス業など多岐にわたる業種で、157万人もの方々が就業されています。事業所の99.6%は中小企業であり、個々の強みを活かした事業展開で、横浜経済を力強く支えてくださっています。

その強みをつなぎ合わせ、新たなビジネスとイノベーションを生み出そうと、「I・TOP横浜」1と「LIP.横浜」2、2つのプラットフォームが稼働しています。IoTやAI等の次世代技術の活用、健康・医療分野の革新的な研究開発を後押しし、そのネットワークは、市内への本社やR&D拠点の進出が進む大手企業、大学・研究機関にも広がっています。海外への展開を図る中小企業も増えており、横浜経済は今まさに、多様な魅力と成長への活力に満ちています。

更に、市内企業の多くが、“人”と“地域”に着目した取組に力を注いでいます。「横浜型地域貢献企業」、「横浜健康経営認証」、「よこはまグッドバランス賞」など、市の認定・認証制度を活用し、従業員の方々が地域とつながり、心身ともに健やかに活躍できるよう、環境整備を進めています。

横浜は、平成30年2月に発表された「SUUMO住みたい街ランキング関東版」で、総合1位に選ばれるなど、住みたい街としての魅力も高まっています。美しい港と緑と賑わいが身近にあり、通勤に便利で、仕事も暮らしも子育ても充実させられる街。そして、開港以来の開放性と国際性、新たなチャレンジに果敢に挑む“進取の気性”が育まれる街。

この横浜で、皆様が目指すキャリアやライフスタイルを実現できる企業との出会いが生まれますことを、心から願っています。皆様の暮らしと、より働きがいのある環境づくりを、これからも全力でサポートしてまいります。

※1「I・TOP横浜」

横浜経済の特徴である「ものづくり・IT産業の集積」を活かして、IoT等を活用したビジネスに向けた、交流、連携、プロジェクトの推進、人材育成の場として横浜市が設立。300を超える企業・団体が参画。

※2「LIP.横浜」

横浜市が、健康・医療分野のイノベーションを持続的に創出していくことを目的として、産学官金が連携して取り組むために設立したプラットフォーム。160を超える企業・団体が参画。

執筆者

地方企業・地方自治体の採用を支援するビズリーチ地域活性推進事業部。魅力的な地方の情報をお届けします。